仕事終わりに保育園にお迎え、帰宅はいつも19時過ぎ…。
そこから急いで夕飯を食べて、お風呂に入って、早く寝かせたいのに…
2歳の子どもが「お風呂イヤ!」で入ってくれない。
入る?入らない?の攻防が続いて、気づけば23時越えてしまう…。
こんな日ありませんか?
わが家はどちらかというとお風呂はスムーズな方、なんならパーティー会場化(笑)してたんですが、先日、友人から「毎日お風呂を嫌がって抵抗されて、本当に困ってる」と相談されました。今回はそんな友人に贈るつもりで、2歳のお風呂嫌い攻略法をまとめてみました!
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目次
- 1 2歳がお風呂嫌がる理由7選まるで人生初の思春期
- 2 わが家はこうした!嫌がる2歳へのお風呂対策10選
- 2.1 対策①【無理やりしない】お風呂入らないライン+拭くだけOKの“最低ライン”
- 2.2 対策②【急に連れていかない】「あと○分でお風呂」予告する
- 2.3 対策③【原因を突き詰める】お風呂前の様子を観察して、理由に合わせて声かけ・配慮
- 2.4 対策④【選ばせる】2択で“決定権”を渡す
- 2.5 対策⑤【危険じゃない限りやらせる】「自分で!」を叶える
- 2.6 対策⑥【一緒に入る人を変える】ママ・パパで担当チェンジ
- 2.7 対策⑦【環境を変える】家以外のお風呂でリセット
- 2.8 対策⑧【楽しみを習慣化】入浴剤を選ぶ+ママもワクワクする空気を作る
- 2.9 対策⑨【お風呂で遊べるネタ】選ばせる+家にある物でOK
- 2.10 対策⑩【刺激&時間を調整】シャワー弱め+短め入浴+順番チェンジ(夕飯前・帰宅後すぐ)
- 3 2歳のお風呂嫌い克服⁈わが家のお風呂がパーティー会場になったグッズ3選
- 4 まとめ
2歳がお風呂嫌がる理由7選まるで人生初の思春期

今思い返すと、私も小さい頃はお風呂がそんなに好きじゃありませんでした。私の時代はNHK教育テレビおかあさんといっしょの「ニコニコぷん」のじゃじゃ丸くんがお風呂嫌いキャラで、まさに“じゃじゃ丸の気持ち、わかる!”って思うタイプの子だったんです。
でも誤解しないでくださいね、今はお風呂大好きです(笑)。だからこそ2歳が「お風呂イヤ!」って抵抗するのを見ると、口には出さないけど心の中では「うんうん、わかるわかる」って思ってしまいます。経験と調べた結果によるとお風呂が嫌な理由は7つあることが分かりました。
嫌がる理由①急に嫌がるようになった(怖い経験があった)
昨日まで普通に入れてたのに、急に「お風呂イヤ!」が始まることって、ほんとにあるあるです。わが家の娘もまさにそれでした。原因は、パパがシャワーを出したとき。勢いが思った以上に強くて、娘の顔にダイレクトにババババッてかかっちゃったんです。
娘は、びっくりと恐怖で頭がパニックに陥り大泣き!その日を境に「お風呂嫌だ…」って急に言うようになりました。この経験から、急に嫌がりだしたときは「何かあった?」って一度振り返るのが近道となりました。怖かった体験があるなら、まずはそこを避けてあげるだけでも全然違います。
嫌がる理由②遊びをやめたくない(切り替えが苦手)
2歳って、遊びがノってきた瞬間に「はい、お風呂ね!」って言われるのが一番しんどいんです。大人はすぐに切り替えられても、子どもは“今が楽しい”の途中で止められると、それだけで「イヤ!」になっちゃいます。
だからお風呂が嫌というより、「遊びをやめたくない」「まだやりたい」が本音のことも多いです。そんな時は、いきなり連れていくよりも、まず予告が効果的です。「あと3分でお風呂ね」「このブロックが終わったら行こう」みたいに、心の準備を作ってあげるだけで抵抗が減りやすくなります。一緒に時計を確認しておくのもおすすめです。
嫌がる理由③自分で決めたい(イヤイヤ期の自己主張)
2歳って「自分で!」が一気に強くなる時期です。これ、お風呂だけじゃなくて、お着替えでもごはんでも、いろんな場面でよく見かけますよね。だからお風呂が嫌というより、“ママが決めるのがイヤ”で反発してることも多い理由です。
たとえば「今は入りたくない」「服は自分で脱ぎたい」「順番は自分で決めたい」みたいに、とにかく主導権を握りたい。ここで無理やり押すと、そりゃバトルにもなります…。なので私は、できるだけ“選べる形”に変えるようにしてます。「パパとママ、どっちと入る?」「先にお風呂入る?頭洗う?」「お風呂上りに使うタオルはどっち?」みたいに小さな決定権を渡すと、スッと動ける日もありますよ。
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嫌がる理由④眠い・空腹・寒い(コンディションやタイミングが悪い)
帰宅が遅い日ほど、お風呂を嫌がりやすいなって感じます。2歳って、眠い・お腹すいた・寒い…みたいなコンディションの影響をモロに受けやすいです。まさに、その時の体調とかタイミング次第!大人なら「とりあえず入ろう」って思えても、子どもは限界だと「イヤ!」を全身で表現します。
うん、そりゃそうだよね。だって限界なんだもん(笑)。だから「お風呂嫌い」って決めつける前に、まずは疲れ具合をチェックしてみて。先に軽く食べさせる、脱衣所を温める、今日は時短でサッと済ませる…って切り替えるだけでも、全然違いますよ。
嫌がる理由⑤刺激に敏感になっている(お湯やシャワーの音・勢い・顔にかかるなどが怖い)
2歳って、成長とともにいろんな刺激に敏感になる時期でもあります。シャワーの「ザーッ」って音、水の勢い、肌に当たる圧、そして顔にかかる感じ…大人には平気でも、子どもには“強すぎる刺激”のことも。しかも一回びっくりすると「シャワー=怖い」になって、お風呂全体をイヤがるきっかけにもなります。
そんな時は、怖さを小さくしてあげるのが近道。シャワーは弱めにして、手で受けてからそーっとかける、顔に当たらない角度にする、湯船メインにする…それだけでもスムーズになることが多いですよ。
嫌がる理由⑥髪・顔を洗うのがイヤ(目にしみる・不快)
お風呂そのものは入れるのに、髪や顔を洗うタイミングで急にイヤイヤが始まる子もけっこう多いです。たぶん「お風呂が嫌」というより、あの“顔まわり”が苦手なんじゃないでしょうか。ちなみに私も小さい頃、まさにこれでした。
顔に水がかかるのが本当に大嫌いで、あの感じがもうイヤでイヤで…。だから、子どもが嫌がる気持ち、わからなくもないんです。目に泡が入ってしみたり、顔に水が当たるのが怖かったり、不快だったりする。そんな時は無理やり進めず、髪は最後、すすぎは弱め、どうしても無理な日は濡れタオルで拭くだけでもOK。ハードルを下げるとラクになりますよ。
嫌がる理由⑦温度や長さが合わない(熱い・長い)
大人が「ちょうどいい」って思うお湯でも、2歳には熱く感じることがあります。しかも成長的に刺激に敏感になっている時期だからこそ、熱さや寒さをより強く感じやすいんです。湯船が熱かった、長く入ってのぼせた、脱衣所が寒くてイヤだった…そんな小さな“イヤ”がきっかけで「お風呂=イヤ」になることも。
だから、子どものコンディションに合わせて調整するのが大事。疲れ具合やその日の状況を見て、入浴時間は短めにする、今日はサッとシャワーで済ませる、脱衣所をじわっと温めておく…みたいに「気持ちいい」「ラク」を増やしてあげると、入りやすくなることが多いですよ。
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わが家はこうした!嫌がる2歳へのお風呂対策10選
理由がわかっても、毎日のこととなると「じゃあどうしたら入ってくれるの?」ってなりますよね。2歳のお風呂嫌いは、その日のコンディションやタイミングでも変わるし、正解はひとつじゃありません。わが家は“お風呂問題”でそこまで悩んだ方ではないんですが、それでもイヤ!が出た日はありました。
そこで実際にやって効果があった方法を中心に、無理やりのバトルを減らしてイライラも軽くする対策を、すぐできる順に10個まとめて紹介していきます。
対策①【無理やりしない】お風呂入らないライン+拭くだけOKの“最低ライン”
抵抗が強い日は、正直無理やりお風呂に入れなくてもいいと思ってます。1日2日くらいお風呂に入らなくても死にません(笑)。子どもが泣き止まない、逃げ回る、のけ反る…必死に抵抗と戦ってると、親も子も無駄に消耗して、結局しんどいだけなんですよね。
だったら早めに「今日はお風呂入らない」でもOK。代わりに、温かいお湯で濡らしたタオルで、顔・首・わき・股・足だけサッと拭く。これだけでも十分だし、戦う時間がなくなるだけで、イライラがぐっと減りますよ。
対策②【急に連れていかない】「あと○分でお風呂」予告する
2歳って、いきなり「お風呂入るよ!」って言われると気持ちが追いつかなくて、そりゃ入らないですよね。だから“急に連れていかない”を意識してます。たとえば「時計の長い針が〇分のところに言ったらお風呂ね」「テレビがCMになったら行くよ」って先に予告して、時計を確認するなどのアクションをしておきます。
状況がその通りになったら「おしまい」の合図になるからスムーズに促せる。できたら「自分で切り替えられたね」って一言ほめましょう。これだけでバトルが減って、イライラする時間もかなり短くなりますよ。
対策③【原因を突き詰める】お風呂前の様子を観察して、理由に合わせて声かけ・配慮
お風呂を嫌がる時って、実は「お風呂そのもの」が原因じゃないことも多いです。だから私は、お風呂の直前に子どもが何をしてたか、どんな気分だったかをまず見るようにしてます。遊びに夢中なら「あと3分でお風呂ね」と予告、眠くて限界なら今日は短め、シャワーが怖そうなら弱めにして湯船メイン…みたいに、理由に合わせて声かけと配慮を変える。
ここがハマると、無理やり引っぱらなくてもスッと動ける日が増えます。まずは「今日のイヤは何が原因かな?」を一回考えるだけで全然違いますよ。
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対策④【選ばせる】2択で“決定権”を渡す
2歳って「自分で決めたい」気持ちが強いから、こっちが全部決めると反発しやすくなります。だから、できるだけ2択で選ばせるようにしてます。
たとえば「湯船に先に入る?それともシャワーで先に体洗う?」「入浴剤は何色にする?」「子どもとママ、どっちが先に体洗う?」みたいに、ちょっとした決定権を渡す。選べたら「OK、決まったね」でサッと進めるのがコツです。選択肢を増やしすぎない方が迷わないし、入らない攻防も短くなることが多いですよ。
対策⑤【危険じゃない限りやらせる】「自分で!」を叶える
お風呂の中では、危険じゃない限り「やりたい!」はなるべくやらせてみるようにしてます。泡石けんを自分で出して、自分で体を洗ってみるとか、頭もまずは自分でやってみるとかですね。2歳の「自分で!」って、ここを受け止めてもらえるだけで気持ちが落ち着きます。
もちろん全部任せるのは難しいから、私は“できるところは任せて、最後だけ仕上げる”スタイル。入った後に「できた!」が増えると、「次もやりたい」につながって、入る前のイヤイヤが少しずつ軽くなることがありますよ。
対策⑥【一緒に入る人を変える】ママ・パパで担当チェンジ
同じ「お風呂入ろう」でも、誰が声をかけるかで反応が変わる日ってあります。だから無理のない範囲で“担当チェンジ”もしています。ママだと甘えてイヤイヤが強くなる日もあれば、パパだと意外とスッと行く日もある。
なんなら逆もありますよね。そんな時は「今日はパパと入る?ママと入る?」って選ばせるだけでも気分が変わります。ワンオペの日は難しいけど、頼れる日があるなら、交代カードを持っておくと親のイライラ対策にもなりますよ。
対策⑦【環境を変える】家以外のお風呂でリセット
家のお風呂がどうしてもイヤになってる時は、環境を変えるのもアリだと思ってます。わが家は実家が近いので、たまに実家にお風呂だけ入りに行ったりしてました。場所が変わるだけで気分も変わるし、家だと入らない日でも意外とスッと入れたりします。
あと、無理のない範囲で銭湯や温泉に行くのもおすすめ!今では家族風呂が大好きで、たまに子どもから「今日温泉行こう!」って言ってくる時もあります。お風呂=イヤを上書きするリセットボタンとして、持っておくと助かりますよ。
対策⑧【楽しみを習慣化】入浴剤を選ぶ+ママもワクワクする空気を作る
お風呂に入る前の“楽しみ”を、習慣にしてみませんか。毎回「今日は何色の入浴剤にする?」って聞いて、子どもに選ばせます。自分で決められるだけで気持ちが前向きになるし、入浴剤を入れる係を任せるのも意外と効きます。
あともうひとつ大事なのが、ママが楽しむこと。バタバタしてても、ほんの一瞬だけ「今日はリゾートの香りにしよ〜♪」ってワクワクした空気を出すと、子どももつられて「なに?なに?お風呂入ろうかな」って寄ってくることがあります。毎日は無理でも、できる日にちょっとだけで十分ですよ。
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対策⑨【お風呂で遊べるネタ】選ばせる+家にある物でOK
お風呂って、専用のおもちゃがなくても遊べます。お風呂に入る直前に「どれ持って入る?」って聞いて、持っていく物を自分で選ばせます。それだけで気持ちがサクッと切り替わります。
雪国限定かもしれないけど、外の雪を少し持ってきて、お風呂場で雪遊びをするのも楽しいです(すぐ溶けるけどそれもまた良い)。タオルでもブクブクしたり、クラゲっぽくしたりできるので、家にある物で十分。持ち込みは「2つまで」って決めると片付けもラクです。
対策⑩【刺激&時間を調整】シャワー弱め+短め入浴+順番チェンジ(夕飯前・帰宅後すぐ)
2歳は刺激に敏感な時期だから、シャワーの音や勢い、顔にかかる感じがイヤで「入らない!」につながることがあります。だからシャワーは弱めにして、手で受けてからそーっとかける、顔に当たらない角度にする…それだけでも全然違いますよ。
さらに子どもの疲れ具合やその日の状況で、入浴時間は短めに調整。帰宅後すぐや夕飯前にサッと入れる日にすると、眠くなる前に終わってバトルが減る日もあります。毎日じゃなくてOK、できる日に使える手札にしておくとラクです。
2歳のお風呂嫌い克服⁈わが家のお風呂がパーティー会場になったグッズ3選
お風呂の対策っていろいろあるけど、わが家で特に助かったのは「お風呂=楽しい」に切り替えることでした。ちょっとしたグッズがあるだけで、お風呂場がパーティー会場みたいになって(笑)、入るまでのイヤイヤが軽くなる日も。ここから、実際にヒットしたものを紹介しますね。
克服グッズ①一気に作れる水風船
うちで一番ヒットだったのが、一気にできる水風船でした。子どもたちは、水風船ができるまでの過程からすでに楽しいみたいで、「まだ?まだ?」ってワクワクして待ってましたね。いざ遊び始めると、今度は1個1個を手でつぶすのにめちゃくちゃ集中(笑)。
ただ投げて遊ぶだけじゃなくて、つぶす作業まで“遊び”になるのが良かったなと思います。お風呂の時間が「イヤ」じゃなくて、「今日は水風船の日!」みたいなイベントになる感じでした。
ダイソーでも売っているので低コストでも出来ます。お風呂終了後は水風船の割れた残骸が排水溝に流れていかないようにだけご注意ください。
克服グッズ②自動で出るしゃぼん玉
しゃぼん玉も、わが家ではかなり盛り上がりました。安いやつでいいので、自動でしゃぼん玉が出るおもちゃを用意して、お風呂場で子どもの手が届かない場所にセット。スイッチを入れると、天井からしゃぼん玉が降ってくるみたいになって、もう気分は“しゃぼん玉パーティー会場”です(笑)。
子どもってあの非日常が大好きだから、「お風呂入ろうかな」って気持ちにスイッチが入りやすかったです。準備もラクなのに、効果は大きめでした。
注意点としては足元が滑りやすくなるので、こまめにお湯で足元を流してください。
克服グッズ③お湯と水で色が変わるおもちゃ
わが家では、お湯と水で色が変わるおもちゃが子どもたちにヒットしました。お湯と水で色が変わるだけなのに、子どもにはそれが大事件みたいで、飽きずに遊んでくれるのも助かります。お風呂なので濡れても全く気になりません(笑)
月齢が高くなってくると遊びも進展が出てきてお店屋さんごっこも楽しめるようになります。お風呂専用のおもちゃにしちゃえば、入りたくなるきっかけにもなる最適なおもちゃです。
番外編:使ってみたかった!水の中で泳ぐ魚のおもちゃ
番外編として、わが家でも使ってみたかったのが「水の中で泳ぐ魚のおもちゃ」。お湯に入れるとスーッと泳ぐタイプで、結構リアルな泳ぎをするんです。泳ぐ魚を子どもが意外とじーっと見たり、追いかけたりして楽しめるおもちゃです。
「魚さん捕まえるよ〜」って遊びにすると、遊びが広がりやすいのも良さそう!派手な遊びじゃなくても夢中になれるタイプのおもちゃなので、お風呂時間を少しでもラクにしたいママには選択肢のひとつとしておすすめです。
まとめ
2歳がお風呂を嫌がるのって、怖かったり疲れてたり、切り替えが難しかったり…ちゃんと理由があることが多いです。だから、無理やり入れてバトルするより、「今日は入らない」って決める日があっても全然OK。さらに「湯船とシャワーどっち?」「入浴剤は何色にする?」みたいに、子どもに選択肢を渡すと気持ちが動く日もあります。
そして何より大事なのは、ママがお風呂の時間を憂鬱に思いすぎないこと。ちょっとでもワクワクしてる雰囲気を出せると、子どももつられて「お風呂入ろうかな」って寄ってくることがあります。親がお風呂時間を楽しみにしているのって、実はけっこう効きますよ。
お子さんに合いそうな方法、いくつありましたか?ぜひいろいろ試してみてくださいね。
#2歳#お風呂#嫌がる#無理やり#理由#入らない#イライラ
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ゆい(4歳男の子、3歳女の子)
3、4歳の年子ママ。保育士として1,300人以上の子どもたちと携わる。2人目の妊娠をきっかけに起業し、現在140人以上の働き方に悩むママたちと向き合う。仕事のモットーは「気持ちにまっすぐ」「頑張らないように頑張る」Instagramでは120%元気を取り戻せる夕食レシピを発信中!!