もうすぐ赤ちゃんに会えると思うと、ワクワクが止まらないですよね。でもその反面、「名前がまだ決まってない…!」と焦っていませんか?
響き、漢字、意味、画数…。考えることがたくさんあって、調べれば調べるほど迷ってしまうこともありますよね。「みんなどうやって名前を決めてるの?」と気になって、不安になることもあると思います。この記事では、子どもの名前が決まらない時の解決策やコツを、わかりやすくお伝えしていきます。
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目次
子どもの名前の付け方で最初に決める3つのポイント

子どもの名前がなかなか決まらない時って、つい「もっといい候補を探さなきゃ!」って思ってしまいますよね。でもその前に、「わが家は何を大事にしたいかな?」を整理しておくと、名前決めが進みやすくなります。
考え方が少しまとまるだけでも、「調べれば調べるほど迷う…」を減らしやすくなりますよ。ここでは、名前を考える時に最初に決めておきたい3つのポイントを、わかりやすくお伝えします。
ポイント①どんな子に育ってほしいか「願い」を言葉にする
名前を考える時に、最初のヒントになるのが「どんな子に育ってほしいか」という願いです。名前って、これから毎日たくさん呼ぶものだからこそ、ただ「かわいい」「かっこいい」だけじゃなくて、想いをのせてあげられると、名前を選びやすくなります。
たとえば、
「やさしい子に育ってほしい」
「のびのび元気に育ってほしい」
「自分らしく歩んでいける子になってほしい」
みたいに、最初はシンプルな言葉で大丈夫です。先にこの願いを言葉にしておくと、名前の意味や漢字を考える時の軸になります。反対に、ここがふんわりしたままだと、いいなと思う名前が見つかっても「これで本当にいいのかな?」って迷いやすくなってしまうんですよね。
おすすめは、ママ・パパそれぞれで一度紙に書き出してみること。同じ想いが見つかることもあるし、「わが家はここを大事にしてあげたいね」ってお互いに気づけるきっかけにもなります。まずは正解を探すより、わが家らしい願いを見つけることからでOK!それが、名前決めの大事な一歩になりますよ。
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ポイント②響きから考えるか、漢字から考えるかを決める
名前がなかなか決まらない時は、考える入り口をひとつ決めるだけでも、グッと進みやすくなります。そこでおすすめなのが、「響きから考えるか」「漢字から考えるか」を先に決めておくことです。たとえば、呼んだ時のやさしい雰囲気や呼びやすさを大事にしたいなら、まずは響きから考えるのがいいでしょう。
実際に声に出してみると、「呼びやすいね」「なんかしっくりくるね」って感じやすくなります。反対に、「この漢字を使いたい」「名前に込める意味を大事にしたい」という気持ちが強いなら、漢字から考えるほうが決めやすいです。
使いたい漢字が決まると、そこから読み方や組み合わせも広げやすくなります。迷いやすくなるのは、響きも漢字も意味も画数も、最初から全部いっぺんに決めようとする時なんですよね。もちろんどれも大事だけど、まずは入り口をひとつ決めるだけでも、名前探しの方向が見えやすくなりますよ。
「わが家はどっちから考えると進めやすいかな?」と夫婦で話してみるだけでも大丈夫!意味や画数とのバランスは、あとから整えていけばOKです。
ポイント③夫婦で優先したい条件を3つにしぼる
名前がなかなか決まらない理由のひとつは、「大事にしたいこと」がたくさんありすぎるからです。響き、漢字、意味、画数、読みやすさ、珍しさ…。どれも大事にしたいって思うのは、すごく自然なことですよね。
でも、全部を最初から完璧にしようとすると、いいなと思う名前があっても「こっちもいいな…」「でもこれも気になる…」って、どんどん迷いやすくなってしまいます。そんな時におすすめなのが、夫婦で「わが家が優先したいこと」を3つにしぼっておくことです。
たとえば、
・呼びやすさ
・名前に込める意味
・画数
みたいに、先に大事にしたい順番を話しておくだけでも、候補を選びやすくなります。ここで大事なのは、“正解”を決めることより、わが家の基準をそろえること。基準がそろうと、名前を見た時に「これはわが家に合ってるね」「これは違うかも」が判断しやすくなって、名前決めが進みやすくなりますよ。
「全部大事」だからこそ、まずは3つにしぼる。それだけでも、気持ちが少しラクになります。
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子どもの名前が浮かばない時の7つのコツ

名前を決めるポイントが少し整理できたら、次は「どうやって候補を増やすか」を考えていきましょう。名前が浮かばない時って不安になるけど、それはセンスがないわけじゃないので安心してくださいんね。
考える入り口をちょっとだけ変えるだけで、ヒントが見つかることも多いんです。ここでは、子どもの名前が浮かばない時に試したい7つのコツを紹介します。
コツ1:願い(イメージ)から考える
名前がさっぱり浮かばない時は、いきなり名前を探すより「どんな子に育ってほしいか」から考えるとヒントが見つかりやすいです。たとえば「やさしい」「明るい」「元気」「落ち着いてる」「芯がある」みたいに、まずはイメージを単語や漢字一文字にしてみてください。
そこから「光」「陽」「結」「咲」みたいに、イメージに合う漢字が浮かんだり、響きの方向性が見えてきたりします。難しく考えなくて大丈夫!ママ・パパでそれぞれ3つずつ書き出してみるだけでも、候補がグッと出やすくなりますよ。
コツ2:季節・自然・色・光のイメージから考える
名前が浮かばない時は、季節や自然のイメージから広げるのもおすすめです。たとえば春なら「花」「芽」「陽」、夏なら「海」「空」「蒼」、秋なら「楓」「月」「実」、冬なら「雪」「凛」みたいに、景色を思い浮かべるだけでもヒントが出てきます。
色や光のイメージも使いやすくて、「あたたかい」「澄んだ」「きらっとした」など、雰囲気を言葉にすると方向性がまとまりやすいです。赤ちゃんの誕生月や、好きな季節から考えるのも楽しいですよ。
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コツ3:響き(2文字・3文字)から考える
名前が浮かばない時は、意味より先に「呼んだ時の響き」から考えるのもアリです。2文字はスッキリして呼びやすく、3文字はやわらかい印象になりやすいなど、雰囲気も変わります。まずは「〇〇ちゃん」「〇〇くん」と声に出してみて、呼びやすい音・好きな音を探してみてください。
たとえば、やさしい雰囲気なら「あ・な・は」行、元気な雰囲気なら「か・た」行がしっくりくることも。響きが決まると、あとから漢字を当てはめやすくなって、候補が一気に増えますよ。
コツ4:使いたい漢字を1文字決めて広げる
名前が浮かばない時は、「この漢字いいな」と思う1文字を決めて、そこから広げる方法もおすすめです。たとえば「紬」「陽」「咲」「凛」「翔」など、好きな意味や見た目の漢字を1つ選ぶだけでOK。
その漢字を頭に置くか、最後に置くかで響きも変わるので、いくつか組み合わせて声に出してみるとイメージが固まりやすくなります。読み方もひとつに決めなくて大丈夫!「同じ漢字でも読みが変わると印象が変わる」ので、候補を増やしたい時にすごく使えるやり方ですよ。
コツ5:家族とのつながりから考える
名前が浮かばない時は、家族とのつながりからヒントをもらうのもおすすめです。たとえば、上の子と響きの雰囲気をそろえる、同じ季節のイメージにする、漢字のテイストを合わせる…など、軽くそろえるだけでもまとまりが出ます。
祖父母の名前から1文字もらう方法もありますが、重たく感じるなら「同じ意味の漢字にする」「似たイメージにする」くらいでもOK。家族の思い出の場所や好きな花、好きな言葉から広げるのも楽しいですよ。“わが家らしさ”が見えてくると、名前が決まりやすくなります。
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コツ6:キャラ・芸能人は“意味や印象”を参考にする
好きなキャラや芸能人がいるなら、その名前をヒントにするのもアリです。ただ、名前をそのまま真似するより、「どんな印象が好きか」「どんな雰囲気に惹かれるか」を言葉にして、イメージを借りるのがおすすめ。
たとえば「明るい」「上品」「芯がある」「やさしい」みたいに印象を出して、そこから似た響きの名前を探したり、同じ意味を持つ漢字を選んだりすると、ぐっと自然になります。作品や本人を知らない人にも伝わりやすく、由来も説明しやすい形にできるので、あとから困りにくいですよ。
コツ7:AIで視点を広げる(※個人情報は入れない)
どうしても候補が出ない時は、AIに相談して視点を広げるのもひとつの方法です。たとえば「やさしい雰囲気」「自然っぽい」「二文字で呼びやすい」など、希望だけ伝えるとアイデアが出やすくなります。
注意したいのは、個人情報を入れないこと。苗字や住所、誕生日はもちろん、名前が決まった後に「この名前にしたよ」と報告するのも避けましょう。AIは“最終決定”ではなく、あくまでヒント集めの相棒。条件だけで相談すると安全に使えますよ。
ここまで、名前が浮かばない時に試したい7つのコツを紹介しました。大事なのは、いきなり決めようとしないこと。まずは入り口を変えてヒントを集め、候補を増やす時間だと思ってOKです。候補がそろったら、次は“決める段階”。迷わず絞れるステップで整理していきましょう。
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子どもの名前の付け方で後悔しにくく決める4ステップ

候補がいくつか出てきたら、次はいよいよ「決める段階」です。ここで迷いが止まってしまう人も多いけど、順番を決めて進めると、意外とスッと決まりやすくなります。
ここでは、子どもの名前を後悔しにくく決めるための4ステップを紹介します。最後に「これだけは確認しておきたいポイント」もまとめるので、最終チェックに使ってくださいね。
ステップ1:候補をいったん全部出す
名前を後悔しにくく決めるために、まずやってほしいのが「候補をいったん全部出す」ことです。ここで大事なのは、最初から正解を探そうとしないこと。良い・悪いをジャッジしながら選ぶと、どれも決めきれなくなって余計に迷いやすくなるんですよね。だからこの段階は、候補を集める時間だと思ってOKです。
やり方はシンプル。紙やスマホのメモに、思いつくものをどんどん書いていきます。響きが好きな名前、使いたい漢字が入っている名前、意味がしっくりくる名前、名前メーカーや命名サイトで見つけた名前…全部まぜて大丈夫。目安は10〜20個くらい。もちろん、それ以上でもOKです。
「こんなの変かな?」と思うものも、一度は書いてみてください。出してみると意外としっくりくることもありますし、そこから別の候補が広がることも多いです。いったん出し切ってリストができると、次のステップで比べやすくなって、「これが好きかも」「これは違うかも」が見えてきますよ。
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ステップ2:NG条件を先に決める
候補が出そろったら、次にやるとスッと進むのが「NG条件を先に決める」ことです。ここを飛ばすと、いい名前が多すぎて比べられなくなったり、最後の最後で「やっぱり気になる…」が出てきて振り出しに戻りやすいんですよね。だから、先に“外したい条件”をはっきりさせておくのがおすすめです。
たとえば、よくあるNG条件はこんな感じでしょうか。
・読み間違えられやすい
・説明が毎回必要になりそう
・書くのが難しすぎる(画数が多いなど)
・苗字と合わせた時に言いにくい/聞き取りにくい
・からかわれやすい・あだ名が気になる
・家族や身近な人と被りすぎる
もちろん全部を厳しくしなくて大丈夫です。「これは避けたいな」と思うものを、3〜5個くらい決めるだけでも十分ですよ。ここで決めたNG条件に当てはまる候補は、一度リストから外してみましょう。すると、候補が自然にしぼれて、選びやすくなります。
大事なのは、完璧に正しいNG条件を作ることじゃなくて、わが家が納得して決めるための基準をそろえること。ここができると、次のステップがぐっとラクになります。
ステップ3:候補を3〜5個まで絞る
NG条件でふるいにかけたら、次は候補を「3〜5個」まで絞っていきます。ここが、名前決めのいちばん大事な山場かもしれません。ドキドキしますね(笑)。ポイントは、“一気に1つに決めようとしないこと”。最初から1つに決めようとすると、どうしても迷いが強くなってしまうので、まずは最終候補を少数にするイメージで進めるとラクです。
絞り方はシンプルで、ステップ1で作ったリストから「好き」「しっくりくる」「呼びたくなる」と感じるものに印をつけます。迷う時は、先に決めた“わが家の優先条件”を思い出してみてください。たとえば、呼びやすさを大事にするなら、声に出して呼んだ時にスッと言えるか。意味を大事にするなら、願いがちゃんと込められているか。画数も気になるなら、最終候補に残ったものだけチェックすればOKです。
ここでおすすめなのが、候補を「A(本命)」「B(迷い)」「C(保留)」みたいに3段階で分けること。いきなり切り捨てるより、気持ちがラクになります。そして最後に、AとBの中から3〜5個を残す。ここまで絞れたら、次のステップで“決め手”を見つけやすくなりますよ。
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ステップ4:声に出して呼ぶ・書く・最後の決め手を作る
最終候補が3〜5個まで絞れたら、いよいよ最後のひと押しです。ここでおすすめなのが、「声に出して呼ぶ」「実際に書いてみる」「決め手を1つ決める」の3つ。頭の中だけで考えていると、どれも良く見えて決めきれないことが多いので、体感で選ぶのがポイントです。
まずは、赤ちゃんを呼ぶつもりで声に出してみましょう。「〇〇ちゃん」「〇〇くん」と何度か呼んでみると、呼びやすさやしっくり感がはっきりしてきます。次に、紙にフルネームで書いてみるのもおすすめ。苗字とのバランスや、漢字の見た目の印象が意外と変わることがあります。
それでも迷う時は、最後の“決め手”をあらかじめ決めておくと進みやすいです。たとえば「呼びやすさを優先」「由来が一番しっくりくるもの」「夫婦どちらかが心から推すものを採用」など、ルールがあると迷いが長引きにくくなります。
画数が気になる場合も、ここで最終候補だけチェックすれば十分。全部を完璧にしようとしなくて大丈夫です。最後は「この名前で呼びたい」と思える気持ちを大切にして、納得できる形で決めていきましょう。
最終チェック:後悔しにくい名前のチェックリスト
最後に、候補が決まったら「これだけは確認しておきたいポイント」をチェックしておくと安心です。名前って一度決めたらずっと使うものだから、ここでサッと見直しておくだけでも「よし、これでいこう!」って気持ちが固まりやすくなります。
まずは、苗字と合わせた時のバランス。声に出してフルネームで呼んでみて、言いにくさや聞き取りにくさがないか確認します。次に、読みやすさ・説明しやすさも大事。初対面の人に読まれにくい名前だと、毎回説明が必要になることもあるので、「この読み方は伝わりやすいかな?」を一度考えてみてください。
そして、書きやすさ。画数が多すぎると、子どもが自分で書けるようになるまで少し大変な場合もあります。もちろん画数が多い=ダメではないけど、生活の中で困らないかは見ておくと安心です。
最後に、大人になっても違和感がないか、そして由来を子どもに話せるか。由来は長い文章じゃなくても、「こんなふうに育ってほしくてね」くらいで十分です。
画数は気になるなら“最終確認”として見るのがおすすめ。まずは家族が納得できて、呼びたくなる名前かどうかを大切にしてくださいね。
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それでも決めきれない時は?わが家の名付けエピソードと相談できる場

ここまでで候補を出して絞る流れは整ったけど、それでも「最後の決め手がない…」って迷うこともありますよね。名前って正解があるものじゃないからこそ、余計に悩んでしまうもの。ここでは、わが家の名付けエピソードも交えながら、決めきれない時に気持ちがラクになる考え方と、ひとりで抱えないための相談先についてもお話しします。
【経験談】パパに任せたら…最初はサクッと、でもそこから本気に
わが家は、思い切って「名前はパパにお願いするね」と任せることにしました。ところが最初は、あまり深く考えずにサクッと候補を出してきて、「もうちょっと悩んで考えてほしいな…」と私がお願いしたんです。
するとそこから、パパの“こだわりスイッチ”が入ってしまい…(笑)、まず始めたのが姓名判断。苗字との相性を調べながら、「この画数だと運勢が良くなりやすい」といわれる条件に合わせて、下の名前の画数を目標にしてストイックに検討していきました。
さらに面白かったのが響きのこだわり。たまたまテレビで姓名判断の話を聞いた時に、「天下を取った武将の名前には、母音の“あいうえお”が全部入っている」という話が出てきて、それをヒントに「じゃあわが家はア行を入れよう」と方向性が決定(そう、わが家は歴史好きファミリーなんです(笑))。画数と響き、両方の条件を満たす名前を探して、最終的に“これだ”と思える名前にたどり着きました。
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「みんなどう決めた?」を聞ける場所があると、気持ちがラクになる
ここまでの流れで候補を出して絞ってみても、それでもどうしても悩んでしまう…ってこと、ありますよね。名前って正解があるものじゃないし、「一生もの」だと思うほど迷うのは自然なことです。そんな時は、家族だけで抱え込まずに、他のママの力を借りるのもひとつの方法ですよ。
たとえば、ママコミュニティのアプリやオンラインの場で相談してみると、「うちはこうやって決めたよ」「このポイントで迷ったよ」みたいなリアルなエピソードが聞けて、視野が広がることがあります。人の体験を聞くと、「うちもこの考え方でいいんだ」って安心できたり、「その視点はなかった!」ってヒントが見つかったりするんですよね。
もちろん最終的に決めるのは自分たちだけど、決めるまでの道のりを一人で背負わなくていい。迷った時こそ、相談できる場所を持っておくと、気持ちがグッとラクになりますよ。
名前が決まらないのは、それだけ赤ちゃんのことを大切に考えている証拠です。迷ったり揺れたりして当たり前。少しずつ候補をしぼっていけば、ちゃんと「これにしたい」と思える瞬間が来ます。どうしても苦しくなったら、一人で抱え込まなくて大丈夫。家族や周り、相談できる場も頼りながら、あなたらしい名付けを見つけていきましょう。
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ゆい(4歳男の子、3歳女の子)
3、4歳の年子ママ。保育士として1,300人以上の子どもたちと携わる。2人目の妊娠をきっかけに起業し、現在140人以上の働き方に悩むママたちと向き合う。仕事のモットーは「気持ちにまっすぐ」「頑張らないように頑張る」Instagramでは120%元気を取り戻せる夕食レシピを発信中!!