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ママ友できない人の特徴15選と作りたい人へのアドバイス

ママ友いないのって、もしかして私だけ…?

幼稚園や小学校で、周りのママたちが楽しそうに話しているのを見ると、そんなふうに思ってしまうことってありませんか?なかなか輪に入れないと、不安になったり、「子どもに何か影響したらどうしよう…」なんて、心配になりますよね。

この記事では、ママ友ができにくい人に見られやすい特徴を整理しながら、無理をしなくても自然と関係を作っていくためのヒントを、わかりやすくお伝えしていきます。

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目次

ママ友できない人の特徴15選、見た目も大事!?

「ママ友できない…」と悩んでいるママたちに先に伝えておきたいことは、ママ友ができるかどうかは美人だとかおしゃれだとかで決まるものではないということです。大切なのは、相手が「話しかけやすい」と感じる雰囲気や人柄だったりします。

ママ友がなかなかできないと、「やっぱり私に原因があるのかな」と落ち込んでしまうこともあるかもしれません。でも実は、あなた自身の思い込みや何気ない振る舞いから、周りが無意識のうちに「少し話しかけにくいかも」と感じ取っているのかもしれません。ここでは、ママ友ができにくい人に見られやすい特徴を15個ほどまとめてみました。

特徴① 自分から話しかけるのが苦手と思っている

自分から話しかけるのが苦手だと、「私だけ浮いてるかも…」と不安になりますよね。でも実は、特に入園したてや入学したての時期は、周りのママたちも意外と同じように様子を見ていることが多いものです。 そんな中で、話しかけることへの苦手意識から、目線をそらしたり、他のママさんと目が合わないようにしてしまったりすると、その雰囲気が相手にも伝わってしまいます。

自分では無意識にしているしぐさでも、「この人はちょっと話しかけにくいのかな」と思われてしまっているのかもしれません。

特徴② 表情がかたくて怖く見えやすい

本人はただ緊張しているだけでも、周りからは「話しかけにくそう」「あまり関わりたくないのかな」と見えてしまうことがあります。ママ友づきあいでは、言葉よりも先に表情や雰囲気が伝わることも多いものです。

実際、私も友人に聞いたところ、第一印象は「少し怖そう」と思われていたみたいです(笑)。でも、それってすごくもったいないですよね。それだけ表情から受ける印象は大きいということだと思います。本人はそんなつもりがなくても、表情がかたく見えてしまうことで、「少し近寄りがたい人なのかな」「話しかけにくそうだな」と思われてしまっているのかもしれません。

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特徴③ 共通点があるママさんをスルーしすぎている

同じクラスの子のママさんや、送り迎えでよく会うママさんなど、実は身近なところに共通点のある相手って意外といるものです。 でも、「こんにちは」と挨拶だけして終わってしまうと、そのあと少し気まずく感じることもありますよね。

本人としては何も悪気がなくても、そこで会話が止まってしまうと、相手からも「これ以上話しかけないほうがいいのかな」と受け取られてしまうことがあります。せっかく共通点がある相手なのに、会話を広げるきっかけを逃してしまうことで、少し話しかけにくい印象を持たれてしまっているのかもしれません。

特徴④ 人見知りでその場をササっと離れがち

送迎や行事のあと、気まずさを感じる前にその場を離れたくなる人も多いものです。もちろん、無理にその場に残る必要はありません。ただ、いつも風のように足早に去ってしまうと、周りと自然に話すきっかけを逃しやすくなります。

ママ友関係は、実は特別な場よりも、少し立ち話をしたり、たまたま隣にいたりといった何気ない時間から始まることがよくあります。本人としては早く帰りたいだけでも、いつもすぐにその場を離れてしまうことで、「あまり話したくないのかな」「関わられたくないのかな」と思われてしまっているのかもしれません。

特徴⑤ どう思われるかを気にしすぎる

ママ友ができにくい人の中には、気配り上手だからこそ、人からどう見られているかを気にしすぎてしまう人もいます。「こんなこと言ったら変かな」「距離感がおかしいと思われないかな」と考えすぎると、だんだん自然な言葉が出てこなくなってしまうんですよね。

そういう緊張感って、意外と周りにも伝わるものです。 本当は感じのいい人でも、慎重になりすぎると壁があるように見えてしまうことがあります。本人はただ気をつかっているだけでも、その空気感から、「少し話しかけにくそう」「距離がありそう」と思われてしまっているのかもしれません。

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特徴⑥ きっかけを相手任せにしてしまう

白馬に乗った王子様を待つプリンセスのように、「誰かが話しかけてくれたら…」と待つ姿勢でいると、その雰囲気は意外と周りにも伝わるものです。人はやっぱり、相手の空気感を見て関わろうとするので、受け身のままでいると、なかなか話しかけてもらいにくくなることもあります。

その一方で、笑顔で挨拶をしてくれたり、少しでも自分から声をかけてくれたりする人のほうが、自然と話し相手として選ばれやすいものです。本人としては待っているだけのつもりでも、その姿勢から、「自分からは関わる気がなさそう」「少し話しかけにくい人なのかな」と思われてしまっているのかもしれません。

特徴⑦ きちんとしているけれど近寄りがたい

いつ見てもお化粧も服装もカチッと決まっていて、バッチリきれいなママさんっていますよね。もちろん、それ自体は決して悪いことではなく、むしろ素敵なことです。ただ、あまりにも隙なく整っていると、周りからは「しっかりしていそう」「ちゃんとしていそう」と思われる反面、「私なんかとは生活の次元が違いそう」「ちょっとした失敗談なんて話しにくいかも」と感じられてしまうこともあります。

本人にそのつもりはなくても、きちんとしすぎて見えることで、「少し近寄りがたい人なのかな」「話しかけにくそうだな」と思われてしまっているのかもしれません。

特徴⑧ 忙しそうで余裕がないように見える

いつもバタバタしていたり、子どもの準備や予定に追われていたりすると、それだけで周りから「今は話しかけないほうがよさそう」と思われてしまうことがあります。もちろん、実際に毎日忙しいママは本当に多いですし、余裕がない日があるのは当たり前です。

私自身も、子どもをさっと預けてそのまま急いで仕事に向かったり、時間に追われるように動いていたりするので、これにはすごく心当たりがあります。 本人としてはただ必死なだけでも、その姿を見た周りのママさんは、優しさから気をつかって、「今は話しかけないでおこう」と思ってくれているのかもしれません。

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特徴⑨ リアクションが小さく伝わりにくい

相手の話をちゃんと聞いているつもりでも、うなずきや反応が少ないと、「あれ、あんまり興味ない話だったかな」「もしかしてあまり話したくないのかな」と思われてしまうことがあります。 本人としては普通に聞いているだけでも、相手には気持ちが伝わりにくいことってあるんですよね。

特にママ友づきあいの最初は、会話の内容そのものよりも、反応の返し方やその場の空気感で、「この人は話しやすいかな」「気持ちよく話せる相手かな」が決まることも多いものです。もちろん、聞く姿勢そのものはとても大切です。

ただ、本人は静かに聞いているだけでも、その場の反応が薄く見えてしまうことで、「あまり気が合わないのかもしれないな」「これ以上は話しかけないほうがいいかな」と思われてしまっているのかもしれません。

特徴⑩ 自分のことをあまり話さない

相手に気をつかって聞き役にまわるのは素敵なことですが、自分のことをあまり話さなすぎると、相手もどう距離を縮めたらいいのかわからなくなってしまいます。 自分ではただ相手の話を聞いているだけでも、自分のことが相手に見えていないと、「この人にはどこまで聞いていいんだろう」「どう関わったらいいんだろう」と、相手を迷わせてしまうことがあります。

さらに、こちらばかり自分のことを話しているような感覚になってしまうと、なんとなくこの人って距離感がつかみにくい相手だなと思われてしまっているのかもしれません。

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特徴⑪ 最初から距離を縮めようとしすぎる

ママ友がほしい気持ちが強いと、「今すぐ仲良くなりたい」と思う気持ちはよくわかります。でも、その気持ちが前に出すぎると、相手との距離感にズレが生まれてしまうこともあります。 たとえば、まだあまり関係ができていないうちからプライベートなことを聞きすぎたり、連絡先を急いで交換しようとしたりすると、相手は少し戸惑ってしまうかもしれません。

場合によっては、「なんでそんなに急ぐんだろう」と不信感を与えてしまうこともあります。本人としては仲良くなりたいだけでも、その距離の詰め方が早すぎることで、「ちょっと近すぎるかも」「まだそこまで話す関係じゃないかも」と思われてしまっているのかもしれません。

特徴⑫ 過去の人間関係の傷が残っている

昔の友人関係や職場での人づきあい、あるいはこれまでのママ友関係の中で、傷ついた経験がある人もいますよね。すると、新しい出会いがあっても「また嫌な思いをするかもしれない」「深入りしないほうが安全かも」と、無意識に心にブレーキがかかってしまうことがあります。

これは性格が悪いわけでも、冷たいわけでもなく、自分を守ろうとする自然な反応です。ただ、その慎重さや表情の暗さが出てしまうと、周りからは「今はあまり踏み込まないほうがいい人なのかな」と受け取られることもあります。

本人としては仲良くなりたい気持ちがあったとしても、周りは気をつかって声をかけるタイミングを見計らっているのかもしれません。

特徴⑬ ママ友づきあいに苦手意識がある

ママ友づきあいに苦手意識がある人の中には、ドラマや漫画の影響で、「面倒くさそう」「トラブルがありそう」といったイメージが頭に残っている人もいるかもしれません。そうした警戒心があると、本当は仲良くなりたい気持ちがあっても、その空気感が無意識に伝わってしまうことがあります。

こちらが雰囲気やしぐさで距離を取っていると、相手も 「関わらないほうがよさそう」「少し距離を置いたほうがよさそう」 と感じてしまっているのかもしれません。

特徴⑭ 人を頼ることが苦手

何でも自分でやろうとする人は、周りから見るとしっかりしていて素敵に見えるものです。でもその反面、完璧に見えすぎることで、「この人は一人でも大丈夫そう」「わざわざ声をかけなくても困らなそう」と思われてしまうこともあります。

自立していて頼もしい印象がある一方で、どこか隙がないように見えてしまうんですよね。本人としては迷惑をかけたくないだけでも、頼る場面が少ないことで、相手からは 「入る隙がない人なのかな」 と感じられてしまっているのかもしれません。

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特徴⑮ 良いママに見られようと頑張りすぎる

良いママでいなきゃ、ちゃんとして見られなきゃという気持ちが強いと、知らないうちに周りの目を気にしすぎてしまうことがあります。 本人は子どもに一生懸命なだけでも、その空気が強く出すぎると、周りには少し不自然に見えてしまうこともあるんですよね。

親子の仲が悪いわけではなくても、どこかよそゆきな感じや無理しているような印象が出てしまうと、「なんとなく近寄りにくいな」と思われてしまっているのかもしれません。

ママ友できないと子どもに影響する?かわいそうの誤解を解く

ママ友がいないと、「子どもがかわいそうかも」「子どもまで友達ができにくくなるのでは」と不安になりますよね。でも正直、ママ友がいるかどうかだけで、子どもの育ち方や人間関係が決まるわけではありません。

大切なのは、ママ同士のつながりの数よりも、子どもが安心して過ごせる環境であるかどうかです。ここでは、ママ友がいないことが本当に子どもに影響するのか、よくある誤解をやさしく整理していきます。

ママ友がいない=子どもがかわいそう、ではない

まず伝えたいのは、ママ友がいないことと、子どもがかわいそうであることはイコールではないということです。子どもにとって大切なのは、ママにママ友がいるかどうかよりも、毎日を安心して過ごせることや、自分らしく友達と関われる環境があることです。

実際、子どもの友達関係は、ママがいない園や学校の中で育っていく部分が大きく、ママ同士の関係がそのまま子どもに直結することは限りなく少ないです。 ママ友がいないだけで、うちの子はかわいそうと決めつけてしまう必要はないですよね。

子どもに影響が出るとしたら、ママ友の有無よりママの状態

子どもへの影響がまったくゼロとは言い切れませんが、それは「ママ友がいないこと」そのものよりも、ママ自身がそのことで強く悩みすぎてしまう場合のほうが大きいです。 たとえば、「私にはママ友がいないからダメだ」と落ち込んだり、不安や孤独感でいっぱいになったりすると、その気持ちは家庭の空気にも出やすくなります。

子どもはママの表情や雰囲気をよく見ているので、ママがいつも苦しそうだと、なんとなく不安を感じることもあるんですよね。だから大事なのは、ママ友がいることよりも、ママ自身が無理をしすぎず穏やかでいられることではないでしょうか。

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子どもに必要なのは、ママ友の数より安心できる毎日

子どもにとって本当に大事なのって、ママにママ友が何人いるかじゃなくて、毎日を安心して過ごせることなんですよね。たとえば、家に帰ったときにほっとできるとか、話を聞いてもらえるとか、気持ちを受け止めてもらえるとか。

そういう土台があることのほうが、子どもの心にはずっと大きいと思います。ママ友が多いことが悪いわけではないけれど、それがそのまま子どもの幸せにつながるとも限りません。子どもが安心できる環境って、ママ友の数じゃなくて、毎日の関わりの中で作られていくものだと思います。

ママ友ができない人が無理なく関係を作るために意識したい4ステップ

とはいっても、やっぱり「できればママ友はほしいな」と思う人もいますよね。無理にたくさん作る必要はないけれど、気の合う人と自然につながれたらうれしいものです。大切なのは、頑張りすぎることではなく、自分に合った形で関係を作っていくこと。

ここからは、ママ友ができないと悩む人が、無理なく関係を作るために意識したいことをお伝えしていきます。

ステップ1:まず「たくさん作らなきゃ」を手放す

ママ友がほしいと思うと、「早く作らなきゃ」「周りみたいに仲良くしなきゃ」と焦ってしまう気持ち、わかります。でも、最初からたくさんの人と仲良くなろうとすると、それだけで気持ちが苦しくなってしまいがちです。

実際は、無理に数を増やすことよりも、挨拶できる人がいるとか、少し話せる人が一人いるとか、そのくらいでも十分なんです。たくさん作ることを目標にするより、自分が無理なく関われる相手と少しずつつながっていくほうが、ずっと心地よい関係になりやすいと思います。

ステップ2:話しかけるより先に、話しかけやすい雰囲気を作る

ママ友を作ろうと思うと、「何を話せばいいんだろう」「自分から声をかけなきゃ」って、つい身構えてしまうことってありますよね。でも、いきなり会話を頑張ろうとしなくても大丈夫!まず大事なのは、「この人なら話しかけやすそう」と思ってもらえる雰囲気を作ること

たとえば、目が合ったときにやわらかく会釈するとか、少し表情をゆるめるとか、それだけでも印象ってけっこう変わります。会話のうまさよりも、安心して声をかけられそうな空気のほうが、最初の関係づくりでは大事だったりするんですよね。

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ステップ3:会話は盛り上げるより“ひと言添える”を意識する

会話って、盛り上げなきゃとか、ちゃんと続けなきゃって思うと、逆に頭に思い浮かばなくなってしまいますよね。でも実際は、長く話せることよりも、ひと言添えられることのほうが大事だったりします。たとえば「今日は暑いですね」とか、「この前の行事、頑張ってましたね」とか、そのくらいの軽いやりとりで十分です。最初から深い話をしようとしなくて大丈夫

ほんのひと言あるだけで、相手も「話しかけやすいな」「感じのいい人だな」と感じやすくなります。会話は盛り上げるものというより、まずは小さくつなげていきましょう。

ステップ4:“気が合う人がいたらいいな”くらいの気持ちで大丈夫

ママ友を作ろうと思うと、「ちゃんと仲良くならなきゃ」「子どものためにも頑張らなきゃ」と力が入ってしまうこともありますよね。でも、最初から誰とでも仲良くしようとしなくて大丈夫です。“気が合う人がいたらいいな”くらいの気持ちのほうが、かえって自然な関係は作りやすいものです。

ママ友は数が多ければいいわけでもないし、無理に輪に入ればうまくいくわけでもありません。大事なのは、子どものためだけで無理をするのではなく、自分も一緒にいてラクだなと思える相手かどうかです。自分が心地よくいられる関係のほうが、結果として子どもにとっても安心できる空気につながっていきます。

ママ友ができないと悩むママへ。安心してつながれる場所もある

ママ友ができないと、「私に何か原因があるのかな」「子どもに影響したらどうしよう」と不安で頭がいっぱいになることもありますよね。でも、ここまで見てきたように、ママ友ができにくいのは性格の良し悪しではなく、ちょっとした思い込みや雰囲気、距離の取り方が影響していることも少なくありません。

そして何より、ママ友がいないことだけで、子どもがかわいそうになるわけでもありません。大切なのは、ママ自身が無理をしすぎず、安心して過ごせることです。もし今、園や学校の中だけでつながりを作るのがしんどいと感じているなら、無理にそこだけにこだわらなくても大丈夫。

今は、同じような悩みを持つママ同士で、ゆるくゆるやかにつながれるアプリもあります。 顔を合わせるのが苦手でも、まずは安心して話せる場所があるだけで、気持ちがふっと軽くなることもあります。つながり方はひとつじゃないからこそ、自分に合う方法を見つけていけたら十分です。

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この記事を書いた人

ゆい(4歳男の子、3歳女の子)
3、4歳の年子ママ。保育士として1,500人以上の子どもたちと携わる。2人目の妊娠をきっかけにを個人事業開始。現在、地元の事業家や専門家と共に商品開発を進めている。情報発信やスキル提供で出会った人達へ笑顔を提供しています。仕事のモットーは「気持ちにまっすぐ」「頑張らないように頑張る」Instagramでは帰宅後10分腸活レシピを発信中♪

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